『書評家を一種のバイヤーだと思っているからですよね。その機能しか求めていないから、批評という深く読み込むようなものは要らなくなってしまった。』...
『書評家を一種のバイヤーだと思っているからですよね。その機能しか求めていないから、批評という深く読み込むようなものは要らなくなってしまった。』
この時代、書評は立ち位置が非常に難しいものになったなあ、と思う。
【豊崎由美氏インタビュー】1冊1冊と踊る書評のために──書評というジャンルの現在とこれから 『ガタスタ屋の矜持 寄らば斬る篇』著者 豊崎由美氏インタビュー:ソフトバンク ビジネス+IT http://bit.ly/RJFgIL
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